せすにっき

日記。2019年1月にはてなダイアリーから引っ越しました。2022年も適当に生きたい。

へんな夢みた。 の検索結果:

ふにふに日曜日記

今朝へんな夢みた。 両親を連れて地元のショッピングモールに来た。なにかイベントがあるらしくて店内もれなくメチャ混みなのに、母親がマスクをせずに歩いているのであわてて予備のマスクを一つ渡そうと自分のカバンをあさる。ふと父親を見ると暑さに顔中汗だくになっていてマスクが濡れて口が透けて見えている。目を離したすきに二人とはぐれてしまい、しょうがないのでいったん店の外に出ることにする。しかし混雑のためエスカレーターにたどりつけない。吹き抜けになっている3階から、手すりを乗り越えて1階へ…

くどくど土曜日記

今朝へんな夢みた。 福島県に遊びに行った。会津若松の街を歩いていたら、かつて山本モナとの不倫が話題になった細野議員がいて、果実酒なんかを入れるような大きな瓶に入ったはちみつドリンクを配っていたのでひと瓶もらった。透き通った薄い黄色の液体、健康にとても良いらしい。一緒に来ていた母と「帰ったら飲んでみようね」と話しているうちに目が覚めた。きのう書き忘れたけど、ゆうべの晩ごはんに久しぶりに西友のアンガスビーフのビフテキを食べた。今週末は引きこもって月曜日には駅前に行く予定だからその…

ほげほげ月曜日記

今朝へんな夢みた。 病院にやってきた。とても大きな病院で、ここにくるといつもひととおりの検査を受ける必要があるので一日がかりになってしまう。 特に消化器科の検査は、シャワーを浴びたり専用の服に着替えたりしてから受けなければならず、面倒くさい。広い建物の中をあちこち歩き回って移動し、疲れたしおなかも減ったので、病院内にある食堂街でお好み焼きを食べてしまった。検査結果を携えて先生のところへ診察を受けに行く段になって、無断でお昼ご飯食べちゃったけどよかったんだっけ??と心配になって…

どかどか土曜日記

今朝へんな夢みた。 日本のどこかのシェアハウスで半年ほど暮らした。同居人にはアーティストがいた。郷土料理を現代風にアレンジして、それを芸術的に盛り付けて撮影して、アート写真集を作って売っていた。撮影後の料理を食べるのが楽しかった。シェアハウス生活を終えて、その後なんやかんやあって関東に戻ってきてから、用事があって渋谷へ出かけたのだが、帰りに間違って京王線に乗ってしまった。渋谷から乗ったんだから井の頭線だと思うんだけど、渋谷を出て1つめか2つ目に「汚染駅」という不気味な名前の駅…

からから火曜日記

けさ超へんな夢みた。 知らない街でよくわからないイベントが開催されるらしく、自分はそこに出席する2人のすごい人を会場まで車で送っていくという使命を帯びていた。自分も出席できるらしいけれど、ポンコツにも参加する権利をやろう、ただしこのくらいの役割は果たしてもらおうか、みたいなかんじで運転手役をあてがわれたのだった。いくらカーナビがあるっていっても、まったく知らない街の中心部を、知らない人を乗せて走りたくない。しかし断ると、やはりポンコツか…みたいな目で見られて今後の扱いがどんど…

からから火曜日記

…に日が暮れていた。 へんな夢みた。 横浜港の近くに、めちゃくちゃ広くて天井が高いロビーを持つホテルがある。その広さを利用してなぜか中古ギターアンプの販売会を開催しているというので覗いてみた。壁沿いに巨大な棚が設けられていて、4階建てのビルくらいの高さまでアンプがずらりと並べられている。 ロビーの重力を調節してもらい、ぽよんぽよんとジャンプして天井付近の商品を物色していると、ギターアンプではないものが陳列されている一角を見つけた。小さなケージに入ったオオハシやその他の熱帯の鳥が…

からから火曜日記

今朝へんな夢みた。 乗らなくてはならない列車があり、今いるホームから少し離れたホームへ移動しなければならない。しかしそのためにはホームに停車中の別の列車に乗り込み、車内を歩いて通り抜けなければならない。駅の設計がおかしすぎると思いながらその列車の中を歩いているとあんのじょうドアが閉まって発車してしまう。特急なので次の停車駅までがとても遠く、着いてみるともう引き返す方面の列車がなくなっていた。しかたないのでその晩は駅前のホテルで一泊することにした。予定が完全に狂って、気分は最悪…

髪切った火曜日記

今朝へんな夢みた。 仕事で駅前の雑居ビルに来たのだが、ここに集められた人たち全員を暗殺する計画があることを知った。ビルに入っているアジア料理の店で全員に毒入りのランチが振る舞われるらしい。逃げようとしたがエレベーターは運転停止しているし非常階段はシャッターが下りていて通れない。しょうがないので5階の窓から飛び降りる。入居している店や会社の名称が入った、大きなタワー型の看板が窓の近くにそびえているので、そこに飛び移ったところで目が覚めた。今期アニメ界で話題沸騰のモルカー、とても…

にこにこ日曜日記

…飛んでないよね?今朝へんな夢みた。 デパートか何かの屋上の緑化スペースでミニコンサートを開催するイベント会社の一員として働いている。だがしかしコンサートがはじまる直前に緊急事態宣言が発令され、セッティングはできているのにコンサートは中止になってしまう。この緊急事態宣言はこれまでのやつとは違う。空襲警報に近い。コロナで弱ったこの国に、海からやってきた、巨大なたばこの空き箱のような四角い怪物が上陸するのだ。これまでに何度も襲われ、必ず誰かが食われている。われわれが今いるビルの屋上…

ぐうたら土曜日記

今朝へんな夢みた。廃業した遊園地のようなところへ遊びに行く。最寄りの駅に着いた直後、数十人の小学生が遠足か何かで同じ駅へと降り立ち、彼らにより形成された人波にもみくちゃにされてしまい、大変な目にあった。途中まで同じ方向へ歩いていたが、いつの間にか彼らの姿は消えていた。 遊園地は廃業した後だったので遊べるアトラクションもなく、あれこれ眺めてすぐ帰った。園内はもちろん、駅の周りにも営業している飲食店は一軒もなかった。 うちに帰ると父がいて、面白いニュースがあったと教えてくれた。な…

日曜日記

今朝へんな夢みた。 大和の駅の近くに引っ越してきた。商店街の果てに表通りと平行して人目に付きにくい細道が一本通っており、昔は繊維工場として使われていた煉瓦づくりの平屋の建物が軒を並べて残っていた。突き当たりにある建物はひときわ大きく、工員の集会所とか食堂とか、そんな用途に使われていたのかもしれない。中はがらんとした廃墟だが天窓から光が入って明るかった。奥の壁に大きな窓が並んでいて、不思議なことにステンドグラスが嵌まっていてとても美しかった。この景色は見覚えがあった。ツイッター…

日曜日記

今朝へんな夢みた。 いつの間にか引っ越して、割と街なかの場所に住んでいる。近所を散歩していて細道を歩いていったら、急に大きな古い商業ビルの内部にたどり着いて、どこかと思えばローカルな百貨店の建物だった。このデパートって駅前に建ってなかったっけ?と外に出てみたらやはり某駅がそばにあった。ということは、自分は随分と駅近な物件に引っ越したのだな、全然知らなかった。なぜ部屋探しをしていたときにそのことに気がついていなかったのだろう、と不思議に思ったところで目が覚めた。 骨の隆起を削っ…

木曜日記

今朝へんな夢みた。 バスに乗って移動し、やがて都電に乗り換える。しかし十数年ぶりに乗った都電は昔と違って均一運賃ではなく、しかも料金表示板が壊れていて、自分がいくら払えばいいのかわからない。そのうえ降りる駅を間違えて町外れの、芝生と背の高い街路樹ばかりが目立つ、私立学校が多数立地している地区に、お嬢様学校の生徒たちと一緒に降り立つことになってしまった。運賃がわからないので運賃箱に250円、後払いで入れた。ICカード不可だった。 季節は冬。どっかの学校のグラウンドは高い支柱と張…

金曜日記

今朝へんな夢みた。 大雨のため、乗っていた鎌倉行き江ノ電が稲村ヶ崎で止まってしまった。通学のために乗っていた七里の生徒たちがどんどん降りていく。あれ?七里の子はそもそもひとつ前の駅で既に下車しないといけないんじゃないの?と不審に思う。運転中止に気づいていない男子がひとり車内に残っていたので、声をかけてから自分も降りる。 そこは自分が知っている稲村ヶ崎駅ではなかった。改札を出ると広場があり、さびれたゲームコーナーや無人の屋外バスケットコートなどが目に入る。先ほど江ノ電を降りてい…

おはようございます

へんな夢みた。大企業からそこらへんの商店まで、いろんな商売がひしめいていてそこで暮らす人たちもいるという、巨大なビルの中にいる。どうやら世界的に影響を生じるような大事件がここで起きたらしく、人質のような人々が高層階の中庭のような部分に張り出した瓦屋根の上におおぜい立たされている。大国の大統領の演説がスピーカーから流れてきて、内容は良くわからなかったのだが、演説を聞いた人質が絶望して自ら瓦屋根の下へ次々と身を投げてしまったのがショックだった。ビル内の雰囲気が急に悪くなってきたの…

へんな夢日記

へんな夢みた。 ばあちゃんが死んでしまった。確か去年死んだはずだったのだが、今年もまた死んでしまった。悲しいし、葬式をあげなくてはならないので大変である。ドライアイス屋を呼んだらとてもいけすかない人物がやってきてうんざりする。 お寺に話をつけて簡単にお経をあげてもらった。みんな割と普通の服で駆けつけてて、ああこういうのでいいんだよと思った。自分もフォーマルウェアではなく、たまたま持っていた黒っぽい色のワンピースを着ている。なんか忘れていたと思ったら、焼き場の手配をしていなかっ…

おはようございます

へんな夢みた。2つ見た。 仕事帰り、終電の近い臨海部の住宅街を歩く。このへんは住宅がたてこんでいて、網の目状に鉄道路線が張り巡らされていて、踏切の警報器がどこかで鳴りはじめたと思えば、家々の間からにゅっと車両が出てくる。歩いているといつの間にか線路の敷地に入り込んでいるので、慣れない人には危険だ。車両のデザインは路線や鉄道会社によってさまざまで、正面から見るとまるで三味線のバチのように、上部が大きく扇状にふくらんだ形の車両まであった。あの上部の空間はいったいどうなっているんだ…

おはようございます

へんな夢みた。 親類の家からうちに帰ろうと駅前に出たのだが、ちょっと忘れ物をしてまた親類の家に戻ろうとする。そういえば陸橋をくぐる近道が田んぼの真ん中にあって、ここを突っ切って行けばいいのだなと覚えてはいたものの、使ったことがなかった。通ってみよう。 しかし以前とは違い、田んぼへ向かう道の手前にある駐車場には金網でできたフェンスが立っていて、そのままだと通り抜けられない。そうだ、夢の中なので空を飛んでフェンスを越えればいいじゃないか、と思ったが、鉄塔がそばにあり空中を送電線が…

おはようございます

へんな夢みた。 調査目的で都内をさまよっている。投資用ワンルームマンションとしてかなり昔に建てられ、今はホテルとして使われている、以前は池袋と呼ばれていた場所の物件を見に行った。建物の形じたいがアクロバティックを通り越してSFチックで、なぜか3~9階にあたる部分は共用廊下しかなく、部屋がない分横から見るとビルの厚さ?が薄くなっていて、その空間は別の建物の構造の一部により占められている。これって土地の権利とかどうなってるんだろうか。ちなみに10階を見ているあいだに地震が来て建物…

あつい日記

…ので午後行ってくる。へんな夢みた。バスに乗って知らない町に出かけた。道中、視界に入る、なんてことないアパートやマンションが気になる。どうも、次に住む場所をなんとなく探しているらしい。今日はそれが主目的というわけではないのであちこちチラチラ見るだけ。 知らない町の知らない人んちのガレージを覗いたら、奥の方にかわいい自動車がとまっていた。車種とかぜんぜんわからんけど、これはビートルってやつにとっても似ているぞ。かわいいぞ。車が5台はとめられそうな広い広いガレージにこっそり入り込ん…

おはようございます/ねむい日記

おはようございます へんな夢みた。 都内の山奥に建てられたとあるアパート。ぜんぜん入居がなく十数年、そのまま廃墟となって朽ち果てている。なぜかその地を夜中に通りがかった自分は、そのアパートのオーナーが、かつて自分の通っていた大学の先生であることを知り、なんとなく好奇心からその廃墟に踏み込んでみると、雨漏りがところどころある以外に内部に目立った傷みはなく、今晩ひと眠りするには十分な場所とわかりるんるん気分で腰を落ち着ける。担いでいた荷物を開けると、入れた覚えがない紙が出てくる。…

おはようございます

へんな夢みた。 出勤のためバスに乗る。これから二時間ほどかけて山を登り厚木のほうへ抜けるルートをバスはたどる。鉄道の駅前にあるバスターミナルを出るとその後は点在する団地を線でつなぐように走るためどんどん車内の人口密度が上がっていく。 しかし本日、ひとつめの団地バス停のそばにあるユニクロの路面店で、新製品のお披露目イベントを兼ねたセールがあるらしい。開店時間を二時間繰り上げて行われるそれが気になって自分はバスを降りた。行列に加わりしばらく経つと店内に入ることができたが、欲しいも…

おはようございます/テレビっ子日記

おはようございます へんな夢みた。 フランスの商店街に来ている。おかしい、フランスなのに日本語が通じる。手芸用品店に行くと型紙が売られていて、サンプルとして飾ってある空色のチュニックがとても良いかんじ。値札が付いているのでこれも買えるっぽい。でも値段を見ても高いのか安いのかわからない。 結局チュニックは買わずに帰ってきた。フランス滞在中は一軒家を借りて生活しているようだ。おかしい、どう見ても日本の平屋の古い借家だ。浴室あたりから伸びた煙突が瓦屋根の向こう側からのぞいている。そ…

おはようございます

へんな夢みた。 学校の合宿か修学旅行か何かで大きな古いホテルに来ている。館内が広すぎて思い切り迷子になる。夜遅くに到着したので今朝は早起きして朝風呂に入りたかったのだけど、浴場にたどり着いた頃にはもう朝食が始まる7時を過ぎていて、泣く泣く食堂に向かうことになる。しかし間違えて露天風呂の方に迷い込んでしまい、緑色のお湯や滝のように降ってくるお湯、朝日にきらきら光る濡れた岩々を目にしながら後ろ髪を引かれる思いでやっと脱衣場を出る。食堂へもどうやって行ったらいいのかわからないが、と…

おはようございます/大丈夫日記

おはようございます へんな夢みた。 色んな写真を見て、その写真の風景を訪ねるという旅をしている。東北の川沿いの景色を見に行ったら、ちょうど地域のお祭りの日だったらしく、人がたくさん来ていた。小石がじゃりじゃりいう河原の頭上高くに何本も綱が張られ、真っ赤な鯉のぼりがたくさん、たくさん飾られて風に泳いでいた。少し高台にのぼって眺めると、川がまるで赤い波に洗われているようだった。 もとの写真と同じアングルで新しく写真を撮った。画面の大部分は新緑の木々、左下に少しだけ、アクセントのよ…

おはようございます/録ったアニメをみている

おはようございます へんな夢みた。 スポーツセンターから帰る途中、とても大きな交差点にさしかかる。歩道橋が設置されているのだが、近くを通る高架の自動車道並みの高さまで歩いて登らなくてはならない。迫力のある外観だがあんまり通りたくない。しかし地上には歩行者用の横断歩道も信号もない。 手荷物は運動着やシューズ一式だが、なぜかそれを歩道橋の階段の手すりから下に垂らした状態で通行するようそこにいた誰かに指示されてその通りにする。不思議なことに階段を上がるにつれてバッグの持ち手がするす…

おはようございます

へんな夢みた。 母親と2人で海外の大きな三越に来ている。すごく大きい。石造りで暖色系の照明がとてもよい雰囲気なのだが、なぜかイトーヨーカドーのように軽食コーナーが地下にあり、広いスペースに昔の学食のような無機質な白い四角いテーブルがずらりと並べられ、客は肩を寄せ合って、それぞれのテーブルにすきまなく設置されたパイプ椅子にぎゅうぎゅうと腰掛けていた。食料品売場で自分の食べたいものを買ってきて食べる方式なので食堂とも呼べない。ここの三越へ来たのは母親が好きなパン屋が入っているから…

そういえば今朝

へんな夢みた。 学生の頃のバイト先に来ている。実はここにちゃんと辞めると言っていなかったので、20年以上経った今も自分の名札がついた制服がロッカールームに保管されていて、休憩のときに使っていたマイ湯呑みもそのまま置いてあった。湯呑みはお気に入りのやつだったので持って帰りたかったし、やはりちゃんと辞めると言っておかなくてはと今更ながら思ったのでここまでやってきたのだ。 湯呑みを回収して車で帰ろうとするけども、周辺はずいぶんと再開発が進み、駅前などにいくつか大きな商業施設が新しく…

おはようございます

へんな夢みた。 閉店後の商業ビルにいる。なぜか間違って入り込んでしまったが、外に出てうちに帰らないといけない。階段を上っても屋上へは出られないし、フロアの照明がどんどん消されていくし、どうしようと思っていると、荷物の搬入があったらしくトラックの音がかすかにして人ががやがや出入りを始めたのでそこから逃げ出した。くたびれたのでもう歩くのも面倒になり、魔法で空を飛んで帰ることにする。赤い風呂敷を広げてその上に正座し、呪文を唱えると、魔法のじゅうたんのようにふわふわと空中に浮かんで先…

おはようございます

へんな夢みた。 知らない街の知らないライブハウスでリハーサルだかチェックだか、とにかく本番ではないタイミングでふざけてメタリカのEnter Sandmanのイントロを弾いたら、そのままベースとドラムが乗っかってきて演奏が始まってしまいワンコーラス歌う羽目になった。ちょう楽しかった。ライブハウスは楽器屋の地下にあったが、周辺は背の高い木々に縁取られた静かな散歩道のある住宅街で、なんでこんなところにこんな楽器屋があるのかと不思議に思いながら路傍の地面に落ちているどんぐりを拾った。