せすにっき

日記。2019年1月にはてなダイアリーから引っ越しました。2022年も適当に生きたい。

からから火曜日記

けさ超へんな夢みた。
知らない街でよくわからないイベントが開催されるらしく、自分はそこに出席する2人のすごい人を会場まで車で送っていくという使命を帯びていた。自分も出席できるらしいけれど、ポンコツにも参加する権利をやろう、ただしこのくらいの役割は果たしてもらおうか、みたいなかんじで運転手役をあてがわれたのだった。いくらカーナビがあるっていっても、まったく知らない街の中心部を、知らない人を乗せて走りたくない。しかし断ると、やはりポンコツか…みたいな目で見られて今後の扱いがどんどんひどくなるに違いないので引き受けざるを得ない。
会場近くまでスムーズに来られたのでほっとしたが、会場の駐車場がいっぱいで停められない。乗せてきた2人のうち、表彰式に出る1人(天才プログラマーかなんか)を先に降ろし、もう1人(確か小学生にして半導体エンジニア)を乗せたまま付近を走るが、トラップのようなへんな道に入り込んでしまう。踏切を渡れば向こう側にタイムズの駐車場の黄色い看板がいくつも立っているのに、この踏切、幅がめちゃくちゃ狭くて、自分が乗ってきた車ではぎりぎり通れないのだ。しかたないので来た道を戻ろうとすると、抜け出すための道がみんな一方通行とか車両通行止めで通れなくなっている。どうにもならん。イベントの開始時間が近づき、小学生エンジニアを降ろして徒歩で会場へ向かってもらう。もうだめだと思っているうちに目が覚めた。