せすにっき

日記。2019年1月にはてなダイアリーから引っ越しました。2022年も適当に生きたい。

そもそも木曜日記

キャナガワ県、6歳~49歳の患者は「自主療養」が選べるようになるらしい。無料PCRや抗原検査などで陽性となった人が県のフォームに入力して、陽性を示している検査キットの画像を提出すると、医師の確定診断を受けなくても患者とみなされ、職場に提出する書類が発行され、県からの健康状態確認の自動電話がかかってきたりするらしい。重症化リスクの低い人へは食料の配布やパルスオキシメーターの貸与などは行われないらしい。運悪くデルタ株に感染し、急に肺炎が進んで自覚のない低酸素症になってしまったりしたらやばそう。緊急時の連絡経路とその後の対応が機能しているうちに感染が収束に向かうことを祈る。

テレビで順天堂大学の先生が3回目接種の説明をしてるだ。2回ファイザーで3回目もファイザーを希望している高齢者向けに、モデルナの3回目が1・2回目の半分の量であること、3回目は打ってすぐに効き目が出ることをきちんと説明しててありがたいとおもた。早々に3回目接種券が届いたうちの親戚は「3回目はモデルナにした方が効き目が強いってテレビでいってた!」と2月のモデルナ予約してた。