せすにっき

日記。2019年1月にはてなダイアリーから引っ越しました。2022年も適当に生きたい。

おはようございます/録ったアニメをみている

おはようございます

へんな夢みた。
スポーツセンターから帰る途中、とても大きな交差点にさしかかる。歩道橋が設置されているのだが、近くを通る高架の自動車道並みの高さまで歩いて登らなくてはならない。迫力のある外観だがあんまり通りたくない。しかし地上には歩行者用の横断歩道も信号もない。
手荷物は運動着やシューズ一式だが、なぜかそれを歩道橋の階段の手すりから下に垂らした状態で通行するようそこにいた誰かに指示されてその通りにする。不思議なことに階段を上がるにつれてバッグの持ち手がするすると細く長く伸びていき、全長5メートルぐらいになった。そして歩道橋の上にはまだ着かない。
ビルの3階くらいの高さに達すると、その先2階分ぐらい階段がなく、代わりに急なスロープが用意されていた。スロープというか、単なる傾斜というか、いやスロープって傾斜って意味だからあってるじゃないか、でもこれは自分が知っているスロープでは決してない。なにせ、気を抜くと転げ落ちそうな角度なのだ。手すりから下に垂らしたバッグはやたらぶらぶらして今ややっとのことで足を踏みしめて坂を登る自分の邪魔にしかならない。
やっとスロープから階段に戻った。これを登り切ると平らな通路になり、大きな車道が交わる空間を横切ることができる。次からはこのルート使うのやめとこ、と思ったところで目が覚めた。

録ったアニメをみている

リヴィジョンズをまだ全然見ていなかったのでけさ1話だけ再生した。人間が結構プチプチ死んでいて、やるなと思った。人間を握りつぶしたり低温の変な液体に漬けたりする得体の知れない巨大な何かを目の当たりにして判断力を失い、その場から逃れるために屋上から飛び降りてしまう人たちとか結構こわかった…