せすにっき

日記。2019年1月にはてなダイアリーから引っ越しました。2024年もそこそこ適当に生きたい。

平日よぱログ

梅酒もそうなんだけど、果実の味が前面に出ている酒ってほんとにカプカプ飲んでしまうからやばいよ。ブルーベリーうめええええええええええ!!!とか普通にぐいぐい飲んでしまうのでサントリーのブルーベリーとポリフェノールのお酒という商品名のリキュールはまじやばいです。今日の日記が果てしなく駄文連発になっているのはこれのせいです。ブルーベリーのせいです。ああなんだか世界がぐるぐる回ってるけど地球って回ってるからべつにいいよね。ああ俺は地球の回転をぐるぐる感じているんだ!SUUUUGEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!宇宙ヤバイ!あとハーゲンダッツミルフィーユはネ申デザートですううううううううううううううううう!!!!!!!あっハーゲンダッツといえばドルセデレチェの香ばしい甘さも決して忘れてはなりません。でも一番リピートしているのはグリーンティー。そう、俺は日本人なのです。あいあむイポンスキー!!ラードナ!ラードナ!
酒といえば最近チューハイのたぐいの中でレモン味の良さについて見直しているところであります!クイッククエンチといいはちみつレモンといい、レモンというもの自体が俺の中では限りなく工業製品の域に近いものとしてとらえられていたのでありますが*1、チューハイのレモン味っていいじゃん。グレフルとか梅とかいろいろ模索してみても、やっぱりしまいにゃレモン味に戻ってくるべきなんじゃないかとよくわかんないけど思ってみたわけで、レモンというのは現代日本においてなんというかよくわかんないけどある意味何かの象徴と化しているのではないかとおもうわけで、でも何の象徴?と問われるとよくわかんないのでリンダ困っちゃうというわけで、改めてレモンとはとか考えると智恵子のレモンにしか思いが至らない俺はどうしようもないわけですが。だって小さいころに親の本棚をこっそりあさっていて見つけたのがそういう詩集だったんだからしょうがないじゃん!なんでこんな詩集が俺の親の本棚から!!!あと隣にリルケとかレエルモントフとか書いてある本があったけど読んでもよくわからんかったよ!そしてそのさらに隣にはへんなうっすい本があって開いたらへんな木の人形が二体くんづほぐれつしている写真の数々とともになんちゃら四十八手とかいう文字が躍っていたので俺の親はおそらく前世が関取。

*1:いや上記製品の原料がケミカルなものだと言ってるわけではないのです。ただフレッシュレモンというものから遠ざかりつつ歩んできた自分の人生を半ば悔いのような感情とともに振り返っているのであります